小倉イルミネーション2022

※画像は過去に開催した際の画像です。デザインや規模は変更になる場合があります。
※新型コロナウイルス感染拡大防止のため、中止となる場合があります。最新情報をご確認の上、お出かけください。

小倉駅の周辺や市庁舎近くの紫川河畔などの都心部で、企業や団体・行政が協力して、小倉の夜をイルミネーションで彩ります。

期間 2022年11月24日 ~ 2023年02月14日
所在地 北九州市小倉北区 都心部一帯
お問い合わせ Tel:093-541-0191 
小倉イルミネーション実行委員会
料金 観覧無料
駐車場 一帯にコインパーキングあり
アクセス JR小倉駅または西小倉駅下車
九州自動車道小倉東ICから 北九州都市高速長野ランプ経由大手町下車、小倉駅北ランプ下車
利用可能時間 17:00~22:00
エリア名 北九州エリア
ジャンル イベント (祭・イベント)

「福岡県インバウンド県内周遊促進事業」について

概要

当連盟では福岡県内に本社または支店・営業所を有する旅行事業者を対象としたインバウンド助成金事業を実施致します。

 

事業目的

水際対策の緩和によりインバウンドが本格的に再開したこの機会を捉え、コロナ禍以前に外国人観光客が集中していた福岡県内の政令市(福岡市・北九州市)以外の県内観光事業者が収益を得られる状況を早急に構築するため、政令市以外に宿泊・観光するインバウンド向け旅行商品を造成する県内旅行事業者を支援し、県内周遊を促進するもの。

 

助成対象期間・助成額

宿泊期間:令和5年1月1日~令和5年3月3日
助成金額:1人1泊につき3,000円(助成額の上限は3泊まで)
詳細は下記資料をご参照下さい。
 

 

事 務 局 :福岡県インバウンド県内周遊促進事業事務局(JTB福岡支店内)
電話番号:080-3708-3524(時間:平日10時00分~17時00分)
E-mail:fukuoka_inboundjosei@jtb.com

投稿すると、筑後のお土産が当たる!「#ちくごはん」SNS投稿大募集!!

筑後地域の12市町(大牟田市、久留米市、柳川市、八女市、筑後市、大川市、小郡市、うきは市、みやま市、大刀洗町、大木町、広川町)と福岡県で構成する「筑後田園都市推進評議会」では、現地に行かないと食べられない、あなたのイチオシ「ちくごはん」を募集します。

農業が盛んなことはもちろん、麺文化・焼きとり文化など、多様な食のシーンがいっぱいの筑後地域。わざわざ足を運んで食べたい・飲みたい、大好きな「ちくごはん」を教えてください。

筑後愛あふれる投稿には表彰と、抽選で筑後の食のお土産をプレゼント!
 

 

 

1.期間

令和4年10月31日(月曜日)から令和5年1月31日(火曜日)

 

2.内容

(1)期間中に投稿された方の中から、審査員が5名の方を表彰!表彰部門は以下の通りです。
・「筑後らしいで賞」部門
・「お出かけしたくなるで賞」部門
・「思い出深いで賞」部門
・審査員特別賞(小雪賞・岡澤アキラ賞)
審査員は評議会に加え、小雪さんと岡澤アキラさんです!

 

(2)また、入賞者には、入賞者の名前が刻印された大川市・広松木工のオリジナルQUADROトレイと食のお土産詰め合わせ(10000円相当)をプレゼント!

 

(3)さらに、投稿者の中から抽選で筑後の食のお土産(5000円相当)をプレゼント!

3.審査項目

・期間中に筑後地域の12市町で食べた(飲んだ)投稿
・「ちくごはん」を食べたくなるような投稿
・お店の周りの雰囲気や情報も含めてお出かけしたくなる投稿

 

4.応募方法

InstagramもしくはTwitterで、指定のアカウントをフォローし、ハッシュタグ #ちくごはん で、店名と場所がわかるように投稿してください。

5.その他

・投稿回数や写真の枚数は無制限
・「他の地域にも系列店があるが、筑後地域にある本店の〇〇が美味しい!」などもOK 

ハッシュタグ投稿キャンペーン「#ええやん福岡 #よかね大阪」

旅先の福岡・大阪で感動した!美味しいもの食べた!楽しかった!

そんな「よか!ええ!(良い)」と思い出を「#ええやん福岡」「#よかね大阪」を付けてInstagramに写真を投稿して、豪華賞品をゲットしよう!応募者の中から抽選で、福岡または大阪の宿泊券や名産品等をプレゼントします。

※地元にお住まいの方からの応募も可能です。

(1)実施内容

1.旅行者が福岡もしくは大阪で良いと感じた写真を撮影

2.【福岡市の写真の場合】
   ① Fukuoka360°(@fukuoka360)をフォロー
   ② #ええやん福岡を付けて写真を投稿   

  【大阪府の写真の場合】   
   ① 大阪元気(@osaka_genki)をフォロー
   ② #よかね大阪を付けて写真を投稿

3.応募者の中から抽選で、福岡または大阪の宿泊券や名産品等をプレゼント

(2)実施期間

2022年12月1日(木)~2023年2月28日(火)

詳細は公式ウェブサイトよりご確認ください。
【福岡市】Fukuoka360°  https:// fukuoka360.jp/campaign.html
【大阪観光局】大阪元気   https://www.genki.osaka-info.jp/fukuoka-osaka/

「福岡県インバウンド県内周遊促進事業」業務の委託事業者を公募します。

1.業務内容

(1)事業名
「福岡県インバウンド県内周遊促進事業」

(2)事業目的
水際対策の緩和によりインバウンドが本格的に再開したこの機会を捉え、コロナ禍以前に外国人観光客が集中していた福岡県内の政令市(福岡市・北九州市)以外の県内観光事業者が収益を得られる状況を早急に構築するため、政令市以外に宿泊・観光するインバウンド向け旅行商品を造成する県内旅行事業者を支援し、県内周遊を促進するもの。

(3)業務の仕様等
下記「仕様書」による

(4)履行期間
契約締結の日から令和5年3月31日(金)まで

(5)履行場所
福岡市博多区東公園7-7福岡県庁7階
公益社団法人 福岡県観光連盟

(6)予算上限額
94,314,000円(消費税及び地方消費税を含む)

 

 2.提案参加資格

下記「企画提案公募実施要領」のとおり

 

3.企画提案公募手続き等

下記「企画提案公募実施要領」のとおり

 

4.受託事業者の決定等

下記「企画提案公募実施要領」のとおり

 

 

 5.問い合わせ先

〒812-8577 福岡市博多区東公園7-7福岡県庁7階
公益社団法人福岡県観光連盟 山﨑、川邊(かわべ)
TEL:092-645-0019
 

観光地向け感染防止対策ピクトグラムを公開しました!

福岡県では、本県を訪れる外国人旅行者が安全・安心に観光を楽しむことができるよう、観光関連施設の感染防止対策を外国人旅行者にわかりやすく伝えるために英語、韓国語、中国語(簡体字・繁体字)と日本語を併記した感染防止対策ピクトグラムを制作いたしました。

併せて、施設ごとの取組に当てはまるピクトグラムをダウンロードし、オリジナルの掲示物を作成できる専用ウェブサイトを開設しています。

今後のインバウンド需要を確実に取り込むため、ぜひこのピクトグラムをご活用ください。

ピクトグラムの詳細及びダウンロード方法については「関連リンク(福岡県庁ホームページ)」をご覧ください。

百間石垣ウォール・クライミング

2階のクライミングコーナーでは、大野城跡の百間石垣の高さ(約7m)が体感できます。16歳以上の大人の方、未就学児を対象とした体験枠もあります。

所在地 大野城市曙町3-8-3
お問い合わせ Tel:092-558-5000 
心のふるさと館ミュージアム担当
料金 参加費:70円
申込方法:総合案内
※当日予約制(詳細は大野城心のふるさと館ホームページに掲載)
休日 月曜日(祝日の場合は、翌平日)
年末年始(12月28日から1月4日)
駐車場 心のふるさと館の専用駐車場はありません。
駐車場は隣接する大野城まどかぴあ駐車場(無料)を利用してください。
駐車可能台数に限りがありますので、できる限り公共交通機関を利用してください。

注:西駐車場の工事が完了し、令和3年9月8日(水曜日)から利用できるようになりました。詳しくはこちらをご確認ください。

アクセス ■公共交通機関でお越しの場合
西鉄福岡(天神)駅から春日原駅まで急行約12分
西鉄春日原駅より徒歩約12分
西鉄下大利駅より西鉄バス イオン大野城行き乗車「大野城市役所」下車徒歩約3分

JR博多駅から大野城駅まで快速約13分
JR大野城駅よりコミュニティバス 大城ルート乗車「まどかぴあ」下車すぐ

■お車でお越しの場合
九州自動車道太宰府IC大野城方面出口より約6分
福岡都市高速大野城出入口から大野城方面約10分

利用可能時間 土日祝 9時30分~4時55分
〔第1土 9時25分~12時15分〕未就学児クライミング体験会
〔第2・4土 17時30分~18時55分〕大人限定クライミング体験会
エリア名 福岡エリア
ジャンル スポーツ施設 (レクリエーション)
その他イベント (祭・イベント)

特別展「よみがえる黄金の宝 国宝宮地嶽古墳出土宝物の世界」

大陸との交流の窓口であった玄界灘沿岸には、海を舞台に活躍する海人集団が存在しました。海を望む宮地嶽神社境内に築造された「宮地嶽古墳」被葬者は、まさに海を治めた首長といえます。副葬された金銅製馬具や金銅装頭椎大刀などの黄金に輝く絢爛豪華な品々は美の精華と評されます。本展では「国宝 宮地嶽古墳出土品」や周辺の古墳出土品、「正倉院宝物」の再現模造品をとおして、古代の美と技について紹介します。

期間 2022年10月22日 ~ 2022年12月18日
所在地 大野城市曙町3-8-3 (大野城心のふるさと館 3階企画展示室)
お問い合わせ Tel:092-558-5000 
心のふるさと館ミュージアム担当
料金 観覧料:一般300円(250円)、高校生以下無料
※( )内は 20人以上の団体料金、または、ここふる友の会会員料金。
※大野城市民無料となるため、住所がわかるものを提示。
休日 月曜日(祝日の場合は翌平日)
駐車場 心のふるさと館の専用駐車場はありません。
駐車場は隣接する大野城まどかぴあ駐車場(無料)を利用してください。
駐車可能台数に限りがありますので、できる限り公共交通機関を利用してください。

注:西駐車場の工事が完了し、令和3年9月8日(水曜日)から利用できるようになりました。詳しくはこちらをご確認ください。

アクセス ■公共交通機関でお越しの場合
西鉄福岡(天神)駅から春日原駅まで急行約12分
西鉄春日原駅より徒歩約12分
西鉄下大利駅より西鉄バス イオン大野城行き乗車「大野城市役所」下車徒歩約3分

JR博多駅から大野城駅まで快速約13分
JR大野城駅よりコミュニティバス 大城ルート乗車「まどかぴあ」下車すぐ

■お車でお越しの場合
九州自動車道太宰府IC大野城方面出口より約6分
福岡都市高速大野城出入口から大野城方面約10分

利用可能時間 午前9時~午後5時(入場は午後4時30分まで)
エリア名 福岡エリア
ジャンル 展示場・ホール (歴史・文化)
イベント (祭・イベント)

宗像・沖ノ島から日本の信仰・文化をたどる 「ハルカムナカタキャンペーン」を開催します!

○ 世界遺産「神宿る島」宗像・沖ノ島と関連遺産群は、大陸への航海の安全を祈る国家的な祭祀が行われた「神宿る島」沖ノ島への信仰の軌跡を伝える遺産群です。古来の自然崇拝の様相とともに、日本の文化や信仰が各地の交流の中で育まれてきたことを物語ります。
○ 「神宿る島」宗像・沖ノ島と関連遺産群保存活用協議会は、昨年度、本遺産群と“ゆかり”のある日本各地の歴史文化施設と連携し、各施設の魅力と本遺産群との関係を紹介した冊子「ハルカムナカタ」を作成し、海の道むなかた館を始めとした全国13施設で配布し、好評を得ました。
○ 今年度は、全国13施設が連携したスタンプラリーやパネル展示などの「ハルカムナカタキャンペーン」を開催中です。
〇 本キャンペーンを通じて、県外の方にも本遺産群の価値や魅力を知っていただくとともに、本遺産群への来訪を促進して参ります。
 

1 日程          

令和4年11月25日(金)より開始
※イベントにより実施時期が異なるので、詳細は特設サイト・チラシをご確認ください。

2 主催 

「神宿る島」宗像・沖ノ島と関連遺産群保存活用協議会
(福岡県、宗像市、福津市、宗像大社の4者で構成)

3 参加施設    

全国13施設(県外7施設、県内6施設。別紙チラシ参照)

4 内容       

※座談会と出前講座は要申込(無料)。特設サイトをご確認ください。
 

ハルカムナカタ スタンプラリー(全国13施設)

11月25日(金)~令和5年3月14日(火)
各施設に設置されている本キャンペーンのポスター・パネルに掲載されているQRコードを読み取ってスタンプを集めると、特典に応募できます。

ハルカムナカタ 座談会(アクロス福岡)

令和5年2月24日(金) 13:00~16:00
歴史文化施設担当者をお招きし、施設の見所や本遺産群とのつながりについてお話しいただく座談会を開催します。

出前講座(県外4施設)

令和5年1月~3月
県外の歴史文化施設において本遺産群の価値や魅力を伝える出前講座を行います。

ハルカムナカタ パネル展示・冊子配布(全国13施設)

11月25日(金)~令和5年3月14日(火)
スタンプラリーに合わせて、本遺産群や本遺産群との“ゆかり”などを紹介したパネル展示・冊子配布を行います。

【同時開催】俳句コンテスト(オンライン)

11月25日(金)~令和5年1月31日(火)
本キャンペーンに参加する世界遺産をテーマにした俳句コンテストを開催します。

お問合せ

担当課:人づくり・県民生活部文化振興課
九州国立博物館・世界遺産室
直 通:092-643-3162
 

12月17日(土)、モマ笛絵付け体験を津屋崎千軒なごみで開催!

かわいらしいモマ笛を、自分だけのアイデアで描いてみませんか?

筑前津屋崎人形巧房の原田さんの手ほどきを受けながら、自由な感性でオリジナルのMyモマ笛を作りましょう。コロンとかわいい白塗りのモマ笛に絵付けをしますので、子どもでも楽しく体験できますよ。親子で参加も大歓迎!新年の開運飾りとしてもぴったり!

 

モマ笛とは?

福岡県津屋崎の「モマ笛」は、約200年以上の歴史をもつ郷土玩具。 津屋崎では、ふくろうのことを昔「モマ」と呼んでいました。 ふくろうは先を見通す能力を持つ生き物とされ、その姿をかたどった土笛「モマ笛」は、縁起物として神社で授与されていた歴史もあります。 現在では郷土玩具として販売され、縁起の良いインテリアとして飾る人が多い人形です。 郷土玩具としてだけではなく、 かつてはお年寄りがこの笛を吹いて気道を広げ、食事の喉の通りを良くするために使っていたのだとか 。 

【日時】

2022年12月17日(土) ①10:00~ ②13:00~ ※約1時間程度

(先着順・定員:各回16人) 

【料金】

お一人 1,200円 〔モマ笛(中)絵付け体験・なごみカフェ20%オフ券付き〕

【申込方法】

下記オンラインフォーム、またはお電話・ご来館での受付

 

 

【お問合せ先】

津屋崎千軒なごみ

TEL 0940-52-2122